Good Innovation for Sports.
代表挨拶

電通スポーツパートナーズはスポーツイベントの実施・運営・制作等のオペレーション業務を中心に行う、電通グループ初のスポーツ専門プロダクションとして2005年12月に設立されました。
国内外ゴルフトーナメントの実施運営を始め、「東京マラソン」「ちばアクアラインマラソン」等の大規模イベント運営業務や、ラグビー、野球、サッカー、バスケット、相撲、空手、スキー、スケート、車いすラグビー等様々なスポーツイベントを電通グループの一員として手掛け、ここ数年はアスリートの広告活動をサポートするマネジメント業務やその他アスリート・サポートビジネスにも力を入れており、電通スポーツビジネスの中核を担っています。

電通グループの組織力と設立以来蓄積してきたノウハウを活用し、「その手があったか」と言われるアイディア、「そこまでやるか」といわれる技術、「そんなことまで」といわれる企業家精神を持つ電通グループの一員として、益々発展するスポーツ界とスポーツに携わるすべての皆様と共に「Innovation」を共有できる「真のパートナー」でありたいと願っています。

ラグビーワールドカップ2019日本大会や東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会などの大型イベントを控え、電通スポーツパートナーズはこれからもスポーツイベントを支える皆様のパートナーとして日々チャレンジを続けてまいります。

2018年 3月
代表取締役社長

長谷川 潤